アピールコメント
はじめまして、つゆりです。
普段は真面目にOLをやっています。
初めての業界なので、とても緊張しています。
お手柔らかによろしくお願いします♡
女の子に質問
普段はなにをされていますか?
OLをしています。真面目にコツコツ働いています。
どんな性格だといわれますか?
聞き上手だね、とよく言われます。
距離が縮んだなと感じる瞬間は?
体が触れ合ったとき…♡
自分でHだなと思う一面は?
お昼のお仕事中なのに、エッチな妄想をしてこっそり…
「される」のと「する」の、どちらが好きですか?
どっちも好き!
気になるシチュエーションを教えてください。
逆夜這いが気になります。
男性に色気を感じる瞬間は?
感じている顔を見たとき
店長コメント
清楚なキャリアウーマン。秘めたる妄想の深淵。
責任感が強く、「しっかり者」と慕われる存在。
感情を表に出すことは少ない。
ただ穏やかに、しかし鋭く、周囲を観察している。
でも、誰も知らない。
彼女の内側で、熱くねっとりとした欲が渦巻いていることを。
会議室の長いテーブル越し、隣の男性の低い声が響く。
その瞬間、視線が彼の指先に絡みつく。骨ばった手。浮き出た青い血管。
--妄想が暴走を始めている——
その手を掴んで、自分の首筋に押し当てさせる。
そのまま鎖骨を滑らせ、胸の谷間へ。
躊躇なくスカートの裾をたくし上げ、下着の上から秘部をなぞらせる。
「考えるだけで……もう●●●が…」
真剣な打ち合わせの最中、頭の中は別世界。
ストッキング越しに、熱い蜜が内腿を伝う感触が蘇る。
(このまま隣の彼の膝に手を置いて、ゆっくりと太ももを撫で上げたら……どんな顔をするかしら?)
夜な夜な一人で指を這わせ何度も絶頂を迎える。
最近の最愛の妄想は、“逆夜這い”。
慕われる上司。いつも冷静に部下を導く存在。
スーツのままベッドに横たわる彼。
無防備に晒された首筋、喉仏、胸板……そして、布地の下で静かに膨らむ部分。
彼女はそっと近づき、爪の先でゆっくりと輪郭をなぞる。
彼の吐息がわずかに乱れる。
立場が逆転する、甘美な震え。
硬く脈打つそれを、ゆっくりと上下に扱き始める。
彼の腰が無意識に跳ねるたび、彼女の唇に妖しい笑みが浮かぶ。
「我慢、しなくていいんですよ……」
耳たぶを甘噛みしながら、舌先で舐め上げる。
そして自分の秘部を彼の太ももに押しつけ、ぬるぬると腰をくねらせる。
無抵抗な男を、思うままに貪りたいという、底知れぬ衝動。
彼のものを深く咥え込みながら、自分の指でクリトリスを激しく擦る。
「ほら……私、こんなに熱くて、濡れてるの……」
理性は薄い膜のよう。いつでも破れそうな、危うい均衡。
スーツの下に隠されたのは経験ではなく、濃密で貪欲な痴女の欲望の塊。
控えめな微笑みの裏側に、淫らで支配的な素顔が息を潜めている。
一歩踏み込めば、その熱く濡れた身体であなたを飲み込んでいくだろう。
熱く濡れた欲望があなたを誘うように、妖しく揺れている。