【 出勤予定 】
11/8(日)体験入学!!
最速13:50~ご案内OK!!
高校2年生の春。
隣の席になった女の子が、
いつの間にか自分の彼女になっていた。
色白で、どこか儚げな雰囲気。
大きな声で笑うことも少なく、
いつも控えめに微笑んでいるような子だった。
そんな彼女を思い出させるのが、
19歳の「るかちゃん」。
157cmの華奢な身体に、
女の子らしい丸みを残したDカップ。
透き通るような白い肌と、
思わず見惚れてしまう可愛らしい顔立ち。
お淑やかな性格も相まって、
どこか守ってあげたくなる存在です。
放課後、誰もいなくなった教室。
隣に座っているだけなのに、
なぜか落ち着かなかったあの時間。
「ねえ、もうちょっと一緒にいよ?」
普段は控えめな彼女が、
ふたりきりのときだけ見せる小さなわがまま。
肩が触れるほど近くに座って、
何を話すでもなく、ただ時間が過ぎていく。
あの頃は、それだけで幸せだった。
初めて手を繋いだ日のこと。
帰り道、何度も振り返ったこと。
大人になった今でも、
ふと思い出してしまう女の子がいる。
るかちゃんと過ごす時間は、
そんな青春の続きを見せてくれるかもしれません。
【 出勤予定 】
11/7(土)体験入学!!
トップ枠15:00~ご案内OK!!
毎朝、同じ時間の電車で見かけるあの子。
綺麗に整えられた前髪に、ぱっちりとした大きな瞳。
誰もが一度は振り返ってしまいそうな、22歳『のあちゃん』。
可愛いものが好きそうな雰囲気に、
ちょっとしたことで照れてしまう女の子らしい性格。
笑ったときに見せる無邪気な表情は、まさに青春そのもの。
制服姿によく似合う、控えめなBカップ。
派手さよりも、清楚で可憐な魅力が際立つ女の子です。
いつもと変わらない、朝の通勤電車。
今日は少し寝坊したのか、いつもより慌ただしい様子。
乱れた前髪をそっと直しながら、車内の奥へと進んでいく。
次の駅で乗り込んできた大勢の乗客。
気づけば、いつも遠くから見ていた彼女がすぐ隣に。
揺れる車内、肩が触れそうな距離。
窓に映る彼女と、ふと重なる視線。
周囲にはたくさんの人がいるのに、
その一瞬だけ、ふたりの時間が止まったように感じられる。
少し頬を赤らめ、恥ずかしそうにうつむくのあちゃん。
何気ない仕草さえ、妙に意識してしまう朝。
名前も知らなかった、あの頃の憧れ。
毎朝の通学が楽しみだった理由を、もう一度。
のあちゃんと過ごす、忘れられない青春のひとときを。
なちちゃん(19)
T169 ・B91(G)・W57・H88
【 出勤予定 】
本日11/6(金)登校!!
トップ枠12:00~ご予約可能!!
時間はもう消灯時間。
それなのに、眠れない。いや、眠らない。
ここ最近の夜の空気はどこか冷たい。
それもそのはず。
憧れだったあの子がいる。
169㎝の高身長に起きていても寝ていても主張してくるGカップの存在感。
ぱっと目を引くスタイルなのに
話し始めると愛嬌たっぷりで親しみやすい女の子。
よく笑って、よく話してくれる。
その無邪気な距離感に
気付けばこちらのペースは乱されっぱなし。
そんな君が眠っている。
その部屋、その密室。
抑えていた欲望は二人きりの世界で押さえられるわけもない。
壊さないようにそっと優しく触れるだけで
細い声が漏れる。
長い時間もここ最近は短く感じてしまう。
のぞみちゃん(26)
T150・B82 (B)・W55 ・H80
【 登校予定 】
次回11/9(月)登校
トップ枠18:00~ご案内OK!!
冬の朝の電車は、まだ眠っている。
車窓に映る私の髪は胸の下まで真っすぐ落ち、幼さよりも先に“色”だけが意思を持って見える。
整えてきたわけじゃない。
ただ、そういう色だった。
席を譲ってくれた誰かの「ありがとう」が、私の一日のトーンを決める。
優しい、と言われる理由はたぶんそこだ。
OLとして働きながら、資格取得の勉強をしている。
目標はいつもはっきりしているのに、手順はよく忘れる。
だから付箋が増える。
机の上は地図みたいだ。
散らかっているのではなく、向かっている途中。
そんな私を「落ち着いているね」と言った友人の声を、私はちゃんと覚えている。
初めて風俗の面接に来た日は、胸より先に影が震えていた。
人前で泣きそうになるなんて久しぶりだったのに、目の下の小さなほくろだけは赤くならず、静かにそこにあった。
質問を向けられるたび、私は答えより先に息を吸ってしまう。
わからないことが多い。
でもそれを恥じるほど臆病でもなく、誇るほど大胆でもない。
ただ、知らないままでいたいわけじゃない。
腕まくりした腕の血管を見つけると、思考より先に心が跳ねる。
力持ちの仕草にドキッとするのも同じ。
自分のくびれが好きなのは、努力してきた証がそこに出るから。
でも私の感情は、触れられ方で形を変える。
強さよりも優しさで輪郭をなぞられると、右背中でも胸でも、どこでも少しだけ敏感になる。
私はまだ途中にいる。
答えはいつも揺れる。
だから映画みたいに、一緒に時間を過ごせる人が好きだ。
これはまだ名前のない短編。ページはこれから。
そして、次のシーンはあなたの声で始まる。
エナちゃん(22)
T160 ・B85 (D)・W54 ・H84
【 登校予定 】
次回登校日11/9(月)
トップ枠21:30~ご案内OK‼
とにかく綺麗だ
それが第一印象でした
非の打ちどころがないルックスにスタイル
笑顔がはじけるように可愛い
クラスにいると誰もが一目置くマドンナ的ステータスを
持ち合わせたエナちゃん
普段は就職活動をしている
ごくごくまじめな学生
彼女は面接中こう話した
「毎日刺激がちょっと足りなくて、、、」
表向きの自分を演じるのに疲弊し
何か刺激を求めと思い
初めての業界に足を踏み入れた
_______________
真面目な彼女
未経験ながら
「どんなプレイがあるのとか色々調べてみました、、」
経験としては元カレとのノーマルプレイのみ
そんな彼女は調べた先に
「色々なプレイをしてみたいと思いました、、でもこんなことって中々プライベートでは、、」
と一言
刺激を求め好奇心が高ぶる
現実を切り離し
欲望のままに、
今日も彼女は新しい発見を
別世界で探す旅に出かける
※完全業界未経験の女の子になります
あおちゃん(23)
T153・86(D cup)・56・85
【 出勤予定 】
次回登校日調整中!!
電車の中、彼女はそっと目を閉じた。
まだ朝の余韻が残る空気の中、ふわりと香るシャンプーの匂い。
制服姿の高校生たちのざわめきを背に受けながら、あおは静かに息を吐いた。
「もし…本当にこんな場面で、誰かに……」
想像の中で、スカートの裾がゆっくりと捲られていく。
ふだんはオフィスで“そつなくこなす”イイコな自分。
でも、誰も知らない顔が、妄想の中でだけ目を覚ます。
「ダメなのに…バレたら終わりなのに…」
頭ではそう分かっているのに、身体はむしろその“バレそう”な状況にこそ敏感に反応する。
電車の揺れに合わせて揺れる胸。そこを想像の中の誰かに、そっと、でも強引に触れられたら──
そんな妄想だけで、今日は下着がもう少し濡れていた。
「…こういうお仕事って、初めてなんです」
うつむき加減でそう口にした彼女の声は、どこか恥じらいを含んでいて、それだけでこちらの胸が高鳴る。
彼女は見た目こそ、つるんとした肌にぱっちりとした瞳をもつ清楚系。
でもその奥には、「見られながらイカされる」「おもちゃをあてられる」「何もできずにされるがまま」──
そんな背徳的なシチュエーションを求める、淫らな欲望が隠されている。
「動画ではね…クリをじっくり責められてるシーンが好きなんです」
笑顔でそう話すその声には、どこか“確信犯”のような甘さが滲んでいる。
誰かの前では従順なM、でも心のどこかでは、無防備な男を見てスイッチが入りそうになる瞬間もある。
「私が上になったら…どうなるんだろう」
そんな気持ちを、まだ本人も持て余しているようだった。
「興味があること?…聖水、っていうの、やってみたいかも」
彼女は恥じらいながらも、確かにそう口にした。
それは清楚という仮面の裏に隠された、女としての“知りたい欲”だった。
普段は、美容に時間をかける女の子。
休日は誰にも見せないスッピンで、自分を整える時間を大切にしている。
でも、その指先は、夜になると別の意味で自分を求め始める──
自分で自分を慰めながら、ふと誰かの手に委ねられたくなる夜。
そんなとき、彼女の中の“本当のあお”が、目を覚ます。
――清楚な顔して、頭の中はエロい妄想だらけ。
“隠れてるほうがエロい”って、あおを見たら、きっとあなたも思ってしまう。