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もかちゃん(19才)
T153・B85 (D)・W55 ・H84
可愛い顔して、欲がある。
その笑顔に騙されないでください。
可愛いだけじゃ、終わらない。
小柄で細身、よく笑う19歳。
片えくぼが印象的な、どこか守ってあげたくなるタイプ。
第一印象は、きっと「素直で可愛い子」。
でも――
そのままでは終わりません。
風俗未経験で、少し人見知り。
最初は緊張して目を合わせるのも控えめ。
けれど、優しくされると一気に距離が縮まる。
実はM気質で、優しく責められるのが好き。
まだ経験は少ないけれど、好奇心はちゃんと持っています。
未だ未経験ですが、大人のオモチャに興味津々。
照れ屋で、でも本能は素直。
可愛いだけだと思って近づくと、少しだけ驚くかもしれません。
可愛いだけじゃ終わらない。
その理由は、会えばきっとわかります。
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さなちゃん(19才)
T150・B83(B)・W56 ・H84
可愛すぎる学生。いろんなコトを“白昼夢”で予習済。
さなは、よく笑う。
ちょっとした冗談でも、くすくすと肩を震わせて、やがて声を出して笑い転げる。
感情が顔にそのまま浮かぶから、最初に会った人はみんな思う。
「この子、すごく素直だな」って。
19歳、資格の勉強中。
散歩とお昼寝が好きで、どこにでもいそうな普通の女の子。
T158の華奢な体に、むっちりとしたおしりと太ももが自慢。
照れながら「ここ、触ったら柔らかいよ?」って言う。
でも、本当に目を引くのはその素直さ。
嬉しいときは頰がぽっと赤くなり、恥ずかしいときは瞳を伏せて唇を噛む。
隠そうとしても、全部伝わってしまう。
経験は極めて浅い。
なのに、想像だけは先に進んでいる。
浅い眠りの中で、夢を操るのが得意らしいーー。
昼寝の合間にベッドで体を丸めて、まぶたの裏に浮かぶのは現実より鮮やかなHな情景。
夢の中で誰かに押し倒され耳元で低く囁かれながら、おしりを鷲掴みにされて太ももを広げられる。
「…さな、こんなに濡れてる」
指が秘部を割り開き、ぬるぬると奥まで沈む感触。
夢なのに、リアルすぎて体がびくびく震える。
乳首を摘まれ、下着越しにクリトリスを刺激され、
「んっ、あっ……だめ、声出ちゃう……」
と、夢の中で喘ぎながら、腰をくねらせてアクメに達する。
目覚めた瞬間、下着がびしょびしょで太ももに伝っていることもある。
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すずちゃん(21才)
T160・B86 (E)・W56 ・H87
可愛いって、才能だと思う。
めちゃめちゃ可愛いのに、本人だけがそれに気づいていない。
自信なさげ、という最大の武器。
キャンパスで、すずはいつも少しだけ目立つ。理由は簡単で、とにかく可愛いからだ。
源氏名「すず」。21歳、T160、細身、Eカップ。
現役学生。黒髪に大きな瞳、背筋の伸びた清楚な佇まい。
派手なことはしないのに、視線だけは自然と集まってしまうタイプで、気づけば人に囲まれている。
明るい性格だけど、声は控えめ。“モテる”という言葉が、いちばん説明を省ける。
人懐こくて、どこか末っ子っぽい。天性の甘え上手。
話しかければ笑顔で返してくれるし、距離の詰め方も上手。
そのせいで、相手はつい勘違いをする。
——優しいだけだと思って近づくと、目の奥に別の温度があることに気が付く。
大きな瞳は、感情を隠すのが苦手だ。
清楚で、きちんとしているはずなのに、ふとした瞬間に色気が漏れる。
本人は無自覚。その無自覚さが、いちばん厄介。
近づくほど、説明がいらなくなるタイプ。
風俗は未経験。
でも、空気の読み方や、距離の取り方はすでに完成されている。
近づきすぎないのに、離れられない。
触れなくても、伝わってしまう。
清楚なのに、なぜかエロい。目が離せない。
すずちゃんは、“静かに惹きつけるタイプ”の女の子です。
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あいりちゃん(19才)
T152・B86(E)・W55 ・H84
あいりは、めちゃめちゃ可愛い方だと思う。
男性経験が無いなんて、信じられない。
清楚で透明感のある肌、大きな瞳が少し伏せ目がちになると、心をぎゅっと掴まれるような儚さがある。
笑った瞬間に現れる柔らかいえくぼと、控えめだけど印象的な目元が、周りの空気を一瞬で優しく包み込んでしまう。
動物看護の勉強をしている19歳。
小柄で細身のシルエットなのに、Eカップの胸が服の上からでも自然に主張してくる。
初めて会った人は、ほぼ例外なく
「守ってあげたくなる、可愛い子」って思うはず。
こんなに可愛くて、こんなに無垢で……
なのに頭の中では大人の男性を甘やかして、立場を逆転させてめちゃくちゃにする妄想を繰り返してるなんて……
そのギャップが、たまらなく危うい。
特に、最近一番熱く妄想してるのが逆夜這い――
布団の中でぐっすり眠ってるあなたにそっと近づいて、耳元で微かに聞こえる興奮した吐息。
最初はバレないように。おそるおそる。
寝息の間隔を確かめながら、ゆっくりと指を滑らせて、あなたの腰のあたりを布越しに優しく撫でる。
微かにあなたの体が動く。それだけで下着の中がじんわり熱くなっていく。
スカートをたくし上げて、下着越しに自分の熱い部分を、あなたの太ももにそっと押しつける。
布と布が触れ合う感触に、体がびくっと震えて小さな吐息が漏れる。
「ん……っ……」
クリがあなたの太ももの筋肉に擦れる。
腰が小さく前後に揺れて、自分の快感を静かに貪る。
そして、服を着たままの性器に。
下着越しに自分の濡れた部分を、あなたのズボン越しに硬くなった膨らみに、そっと……そっと擦りつける。
(…ここ……凄く硬い……)
クリがあなたに当たるたび、快感が電流のように走って、彼女の体がびくびくと震える。
あなたは眠ったまま、無意識に体が反応して、時折小さく腰が跳ねるだけ。
それが余計にあいりの興奮を煽って、あなたのズボンにまで染み込んでいく。
腰の動きが少しだけ速くなって小さな痙攣を繰り返しながら、声を押し殺したまま達してしまう。
(…ごめんなさい。でも、すごく……気持ちよかった……)
「知らない間にあなたを使って、自分だけ気持ちよくなりたい」
って、静かに疼く欲望を抱えてる。
本当に、こういう妄想をしてる子です。
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しゅなちゃん(19才)
T161・B83(B)・W56 ・H82
処女なのに、こんなに可愛いなんて反則すぎる……
「ねえ……まだ、知らないことだらけなんだよ?」
しゅなは、静かな子だ。保育の勉強をしている19歳。
初対面では「大人しいね」とよく言われる。
実際、あまり自分から前に出るタイプではない。
でも、ちゃんと人を見ている。ちゃんと感じている。
すらっとした体に、長い脚。
ふとした仕草に、思わず目が止まる。
恋も、そういう経験もまだない。
男性経験は本当にゼロ。
それでも、興味はある。
性の目覚めは中●生のころ……
夕暮れの公園で、過激に絡み合うカップルを見てしまったことがある。
ベンチの影、木々の隙間からこっそりと。
少し年上な男女二人。
彼女が彼の膝に跨がって、唇を重ねながら、彼の手がスカートの下に滑り込んでいく。
彼の手が動くたび彼女の体がびくっと震えて、甘い声がこぼれるのを必死に抑えているみたいだった。
キスが深くなって彼女の胸を彼が優しく、でも貪るように揉む。
「んっ……だめ、誰か来ちゃう……」
小さな抗議の声が、逆に興奮を煽るみたいに二人をさらに近づけていく。
その光景を、息を殺して見つめていた。
心臓がどくどくと鳴って胸が熱くなって、下腹部にじんわりと初めての疼きが広がった。
知らないはずの感覚なのに、体が勝手に反応してしまう。
太ももをぎゅっと閉じて、でもその摩擦で余計に熱くなって……
逃げるように家に帰ったあと、布団の中で何度もそのシーンを思い返した。
指をそっと下に這わせると、驚くほどに………
そのまま想像の中で自分を重ねてみた。
「あの子の声みたいに……私も触られたら………」
それ以来、性への関心は急速に確実に、何度も反芻する。
通学の満員電車の中で、後ろに立つ誰かの気配を意識してしまう。
知らないのに、想像してしまう。
汗をぬぐう仕草。手の動き。少し近づく距離。
小さなきっかけで、頭の中だけが先に進んでいく。
まだ経験はない。
でも、好奇心は確かにある。
静かなまま、ゆっくりと進んでいく想像。
その続きを知るのは、きっとこれから。
しゅなの長い脚が、誰かの手に絡まって、
小さな吐息が漏れる日が来るのを、心の奥でそっと待っている。
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てんちゃん(20才)
T146・B87(E)・W56 ・H86
大学3年生痴漢されてるのを妄想をしちゃうてんちゃん。
普段は普通の清楚系女子大生。
でも、心の中は全然普通じゃない。
毎朝の満員電車で、誰かに後ろから触られる妄想をしてしまう。
特に、アイマスクで目隠しされて、手錠で両手を後ろに固定されて、完全に自由を奪われた状態で…されるがままに弄ばれるのが、頭から離れない夢なんだ。
男性経験はゼロ。
キスさえしたことない。
ローターなんて聞いたこともなくて、AVで痴漢シーンを見ながら「こんなの現実にあるの…?」ってドキドキしながら一人であそこを触ってしまう。
布団の中で指を少し入れて、想像しながら慰めるのが日課。
でも、誰かに触ってもらうのとは全然違うんだろうな…って、最近すごく思うようになった。
ある朝、いつものように混み合う電車に乗った。
今日は特に人が多くて、体が密着して動けない。
後ろに立ってる人の気配が、妙に近くて…心臓がバクバクする。
私はもう、されるがまま。
アイマスクも手錠もないのに、まるで完全に自由を奪われたみたいに、体が言うことを聞かない。
おちんちんがどんどん硬くデカくなっていくのを感じたい…って、AVで見て憧れてたあの感覚が、今、現実になってる。
後ろから押しつけられる熱い塊が、私のお尻に当たって…。
「これ…欲しい…?」
耳元で囁かれて、涙目でうなずいちゃう。
恥ずかしくて顔を隠したくなるけど、それでも「もっと…」ってお願いしちゃう自分がいる。
駅に着く頃には、私はもう限界だった。
クリがビクビク震えて、軽くイッちゃいそう。
男の人は、最後にクリを強く押さえて、
「…また明日も、待ってるよ」
って囁いて、降りていった。