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さらんちゃん(19才)
T157・B83 (B)・W56 ・H84
受付時間12:00~19:00
その手つきで、すぐにわかった。
慣れていない。
それなのに、引き返すつもりもない。
扉の前で深呼吸をひとつして、さらんは、何も知らないまま一歩を踏み出した。
無垢で無防備。まだ知らない距離感。
服飾系の大学に通う19歳。
これまで過ごしてきた場所は、
気づけばいつも、女の子ばかりの環境だった。
だから、誰かと距離が近づくことに慣れていない。
男性と2人きりで過ごしたこともない。
「わからないことばかりで…」
そう言いながらも、視線だけは逸らさない。
知らないからこそ、一つひとつを確かめるように近づいてくる。
縮まる距離。
触れそうで触れない沈黙。
何も起きていないはずなのに、想像だけが静かに踏み込んでくる。
夜這いという言葉にも、
着衣クンニという響きにも、
戸惑いより先に「気になる」が浮かぶ。
上手に振る舞おうとしないから、
反応が正直で、どこまでも無防備。
努力家で、少し忘れっぽいところも、
この子らしさだ。
気づいた時には、この曖昧な距離が当たり前になっている。
気づけば、戻れない距離にいる。
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さなちゃん(19才)
T150・B83(B)・W56 ・H84
可愛すぎる学生。いろんなコトを“白昼夢”で予習済。
さなは、よく笑う。
ちょっとした冗談でも、くすくすと肩を震わせて、やがて声を出して笑い転げる。
感情が顔にそのまま浮かぶから、最初に会った人はみんな思う。
「この子、すごく素直だな」って。
19歳、資格の勉強中。
散歩とお昼寝が好きで、どこにでもいそうな普通の女の子。
T158の華奢な体に、むっちりとしたおしりと太ももが自慢。
照れながら「ここ、触ったら柔らかいよ?」って言う。
でも、本当に目を引くのはその素直さ。
嬉しいときは頰がぽっと赤くなり、恥ずかしいときは瞳を伏せて唇を噛む。
隠そうとしても、全部伝わってしまう。
経験は極めて浅い。
なのに、想像だけは先に進んでいる。
浅い眠りの中で、夢を操るのが得意らしいーー。
昼寝の合間にベッドで体を丸めて、まぶたの裏に浮かぶのは現実より鮮やかなHな情景。
夢の中で誰かに押し倒され耳元で低く囁かれながら、おしりを鷲掴みにされて太ももを広げられる。
「…さな、こんなに濡れてる」
指が秘部を割り開き、ぬるぬると奥まで沈む感触。
夢なのに、リアルすぎて体がびくびく震える。
乳首を摘まれ、下着越しにクリトリスを刺激され、
「んっ、あっ……だめ、声出ちゃう……」
と、夢の中で喘ぎながら、腰をくねらせてアクメに達する。
目覚めた瞬間、下着がびしょびしょで太ももに伝っていることもある。
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りりちゃん(18才)
T160・B83(B)・W56 ・H82
はじめて会ったとき、まず目に入るのは、その屈託のない明るい笑顔だった。
アルバイト自体が初めて。
今年から大学生になったばかり。
自然と距離を縮めてきて、話しているだけで空気がふわっと軽くなる。
けれど、ふとした瞬間にだけ、瞳の奥が少しだけ熱を帯びて、違う表情を覗かせる。
T160の細身のシルエットに、綺麗なくびれと、形の整った胸の膨らみ。
無意識に揺れるそのバランスが、ちょうどいい距離で視線を絡め取る。
女友達に褒められることが多い。
「くびれ、ほんとに綺麗……腰のラインがエロいよ」
「胸の形、めっちゃいいよね。上向きで、色も綺麗なピンク色してる」
そんな言葉を浴びながら、照れ笑いする自分が、少しずつ自分の体を意識するようになっていた。
友達の手が軽く触れるだけで、くびれがびくっと反応し、胸の先がじんわりと硬くなるのを感じてしまう。
風俗は未経験。
まだ知らないことの方が多い。
それでも、優しく触れられること、ゆっくり距離が縮まっていく時間に、静かな興味が疼いている。
特に興奮するのは、真面目な年上の男性が、真剣なまなざしで自分に興奮しているのを見たとき。
スーツが似合う落ち着いた大人の男性に、すごく弱い。
学生の頃、憧れの先生の授業の後。
わざと先生の腕に体をぶつけて、胸の柔らかい膨らみをそっと押しつけた。
先生が一瞬息を飲むのがわかって、胸の奥が熱くなった。
その後、すぐにトイレに駆け込み、個室に閉じこもった。
スカートをたくし上げ、下着の上から指をそっと這わせる。
まだ先生の体温が残っている胸を、もう片方の手で優しく揉みながら……
(先生…ぜったい反応してた……)
誰もいない個室で、膝を震わせながら、短い時間で何度もイってしまったあの感覚が、今も忘れられない。
どこでも感じやすい体質。
首筋を指で軽く撫でられただけで背中がゾクッと震え、太ももが無意識に擦れ合う。
夜這いのような、静かで背徳的な時間にも強く惹かれる。
女性同士の絡みにも興味がある。
明るくて素直で、少しだけ大胆。
笑顔の裏側に、静かに疼く欲を隠している。
その笑顔の奥にある本当の表情に気づいたとき、あなたはもう、りりから目を離せなくなるだろう。
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ゆなちゃん(19才)
T153・85(D cup)・55・86
最初に会ったとき、少しだけ不思議な子だと思った。
ゆな、19歳。
T153の細身の体に、柔らかく重たげなDカップが控えめに主張している。
学生らしい無邪気さと、どこか妖しい色気が自然に混ざり合っている。
話していると、すぐに距離が近くなる。
パーソナルスペースが完全にバグってる子。
初対面なのに、気づけば肩が触れ合い、胸の柔らかい膨らみが腕にそっと押しつけられている。
「不思議ちゃんって言われます」
たれ目を細めて笑う彼女の声は、甘く溶けるように耳に残る。
長所は誰とでもすぐ仲良くなれること。
短所は…その距離感が近すぎること。
座るなり太ももを重ね、息がかかる距離で顔を寄せてくる。無邪気な顔でそんなことをするから、余計にゾクゾクする。
風俗は完全未経験。
まだ誰にも触れられたことのない白い肌は、想像以上に敏感だ。
特に乳首は最大の弱点。服の上からでも指で軽くつまめば、すぐに甘い声が漏れてしまう。
自分で一番気に入っているのは、やっぱりこのDカップの胸。
真面目なドラマの、少しだけHなシーンを見てるだけで、胸の先がピンと硬くなり、下着の中がじんわり熱を帯びてくる。
ソフトな視覚的刺激にも反応してしまう。官能的な物に慣れていないのかもしれない。
気づいたら手が勝手に胸を揉みしだき、乳首を転がしながら一人エッチに耽ってしまう…
そんな淫らで正直すぎる一面を、彼女は恥ずかしそうに教えてくれた。
はっきりとしたM。
夜這いのように暗闇で突然優しく●される感覚。
通学電車の人混みでこっそり触られる痴漢。
そんな背徳的なシチュエーションに、身体の奥が疼いてしまう。
おっとりした見た目とは裏腹に、とびきり感じやすい体質。
バグった距離感で寄り添ってきたと思ったら、もう逃げられない。
真面目な顔で少しHな妄想を漏らす、ゆなの甘い体温と柔らかい胸に包まれているうちに、
あなたはきっと、彼女から離れられなくなっている。
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とあちゃん(19才)
T152・82(B cup)・55・80
放課後の教室に、夕陽のオレンジ色が差し込む頃。
誰もいないはずの空間で、ひときわ目を引く少女がぽつんと座っていた。
――彼女の名前は「とあ」、19歳の芸大生。
とにかく、まず思うのは「顔、可愛すぎる…」ということ。
ぱっちりした目元に、ふんわり色づく頬。ナチュラルな透明感。
近くで見ると、思わず息を呑むような愛らしさに、時間を忘れてしまうほど。
そんな“誰が見ても美少女”な彼女は、実は少しだけ不思議な一面を持っている。
「…お泊まりのとき、みんなが寝ちゃってから、彼が…そっと触ってきて」
「声出したらバレちゃうし…布団も濡らしちゃダメで…でも…止められなかった」
恥ずかしそうにそう打ち明けるとあちゃん。
その経験以来、「バレないようにこっそり…」というシチュエーションにハマってしまったらしい。
兄妹、痴漢、夜這い、拘束――
背徳感に包まれたイメージを、こっそり夢見るピュアな芸大生。
でもその妄想は、どこか甘く、そして少しだけ危うい。
「最初はちょっとツンってしちゃうかも…」
「でも、仲良くなったら、いっぱい甘えたくなっちゃいます…♡」
とあちゃんは、自分でもどうしようもないくらい、寂しがり屋な女の子。
M寄りだけど、たまにいじわる仕返しするのも好き。
好奇心旺盛な性格が、彼女の“はじめて”に向かう背中をそっと押している。
「吸うタイプのおもちゃが好きで…最近はそればっかり使ってるかも…」
「動画でクリ舐め見てると、体がムズムズしちゃって…」
「舐められたらどうなっちゃうのかな…なんて、想像しちゃうんです」
――そう。とあちゃんは、まだ何も知らない。
風俗はもちろん未経験、男性経験も一人で数回だけ。
でも、その無垢な身体には、まだ誰も触れたことのない感度が眠っている。
「誰にも見せたことない私…優しく、でもちょっといじわるに教えてくれたら…」
「きっと…全部、感じちゃうと思います…♡」
まだ誰にも知られていない“最初の快感”を、
この可愛すぎる少女と一緒に、静かに、こっそりと――
そんな甘く背徳的な時間を、どうぞお楽しみください。
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さやちゃん(20才)
T157・90(F cup)・56・88
存在しない温もりに、毎夜優しく迫られる。
これは、淫らな妄想か起きるはずのない現実か──
第一印象は、明るくて感じのいい子だった。
柔らかな日差しの中で、素直に笑いながらこちらを見つめていた。
誰に対しても優しく、受け答えがはっきりしていて、いわゆる“いい子”だと一瞬でわかる。
20歳の現役大学生。
T157の細身の体に、目を引くFカップが白いトップスを優しく持ち上る。
笑顔がチャームポイント、愛らしい女の子。
「胸、褒められます!」
少し照れくさそうに笑う彼女の表情は、無邪気でまっすぐ。
でも、その「普通」は少しだけ、静かに揺れ始めていた。
最初は、淡い憧れだった──
子供の頃から、心の奥でそっと願っていたという。
「優しいお兄ちゃんがいたらいいな……」と。
困ったときに手を差し伸べてくれ、一緒に遊んだり、頭を優しく撫でてくれるような存在。
思春期になり、一人エッチを覚えた頃――
その偶像は、具体的な輪郭を見せ始め、甘く淫らな妄想へと姿を変えた。
実際にはいない、優しいお兄ちゃんに夜這いされる妄想。
部屋の灯りをすべて落としたベッドの上。
目を閉じ、布団の中でそっと脚を開く。
子供の頃から夢に見ていたそのお兄ちゃんが、静かに部屋に入ってきて、布団の端をめくり、温かい体を寄せてくる……。
感じやすい乳首を優しく摘まれ、柔らかいFカップをゆっくりと揉みしだかれる。
(だめ……お兄ちゃん……起きてるのに……)
小さな喘ぎを漏らしながら、オモチャを乳首に強く押し当て、もう片方の手で秘部を激しく擦る。
彼女は何度も背を仰け反らせ、激しく達してしまう。
明るくて、優しくて、真面目。
「いい子」でいようとするほど、その奥底に隠れた淫らな好奇心が、ゆっくりと顔を覗かせる。
腕まくりした男性の男らしい仕草を見ただけで胸の奥が熱くなる。
夜這いで優しいお兄ちゃんに●●される妄想だけで、敏感な体はじっとりと濡れてしまう。
誰からも愛される明るい大学生。
毎日をまっすぐに生きる、笑顔の可愛い女の子。
でも夜の闇の中で、子供の頃の純粋な憧れが淫らな欲情に変わり、オモチャを握りしめて淫らに腰をくねらせる。
まだ誰にも知られていない、敏感で淫らな本性が静かに息を潜めていた。